Photoshopで色塗って、jpgで保存すると、青が綺麗に出ない……(T_T)
いつもなら泣く泣く妥協するのですが、今日は青が出ないと話にならないイラストだったので、苦肉の策で「Print Screen」してPaintShopで開き、強引に元の色のまま保存しました(^_^;)
赤の劣化が激しいとは聞いたんだけど、青もなのか……? 紫がかった青が褪せた青(水色に近い)になっちゃうんじゃ、ちょっとねえ。
それとも私の保存のやり方に問題が?? 謎だ。
30万まであと1000切ってる……(汗)
えー、申告を頂いたことは殆どありませんが、「星明かり亭」にはキリ番制度が存在します(^^ゞ (詳しくは「Q&A」内「キリ番について」をご参照下さい)
よろしければ、是非。
ワタクシ、他サイトのキリ番はしょっちゅう踏み逃すのに、自サイトのキリ番はしょっちゅう踏みます(T_T) 二次創作サイトも含め、何度踏んづけたことか……(涙)
なので今週中はカウンタの置いてあるTOPページには近づかないことにします(笑)
「お題配布処・シーマの館」をオープンいたしました!
これまで配布していた「36 etude」に加え、新たに「50 characters!」の配布を開始しましたので、奮ってご利用くださいませ♪
ちなみに、近日中に星明かり亭「展示室」におきまして、「50 characters!」をはじめようと思ってます。こちらはイラストにちょっとした文をつけたものになります。
改稿作業の合間、息抜きに書き散らしたイラストを有効利用し(笑) 星明かり亭のキャラクター達を掘り下げていこうかと。
ちなみにシーマは「theme」の英語読み(少なくとも私にはこう聞こえる)。意味はずばり「テーマ」。
日本ではドイツ語読みの「テーマ」が普及してますが、こっちは「Thema」とつづるそうな。
○広域私信
リンクの張り替え、ありがとうございました〜m(__)m これからもどうぞよろしくお願いいたします♪
○web拍手より
・サイトの直リンク用バナーのアドレスが違っているようだ、とのご報告をいただきましたが、こちらで確認したところ普通に表示されるので、原因がちょっと分かりません(>_<)
リンクいただいているサイトさんをあちこち回ってみましたが、どなたのところも正常に表示されているようですし……なんでだろ?
きちんと表示されない、という方がいらっしゃいましたら、お手数ですがご一報下さいませ。
(22:32追記)
違っているのはQ&Aの「リンクについて」のバナーURLとのご指摘を頂きました。慌てて修正いたしました(^^ゞ
Q&Aの方まで頭が回りませんでした(>_<) ご指摘ありがとうございましたm(__)m
DL版の差し替え作業中のため、ダウンロードページを一時閉鎖いたします。
中に表記してあるアドレスが前のものなんですよ(^^ゞ ついでに体裁も少し整えて、またアップしますので少々お待ち下さい。
本日より、新生・星明かり亭、本格始動です!
各所には移転のメールをお送りしましたが、「届いていないんじゃ、ワレ(怒)」という方がいらっしゃいましたら、ご一報下さい。相互サイトさんで現在連絡が取れる方のところにはお送りしたつもりですが……。
サイト移転準備中の方々のところには、また後日改めてお送りする予定です。
移転といいつつ、今までのURLもそのまま有効なので、デッドリンクが出ないのが嬉しいところ。
寝酒をしたせいか(こらこら)、某所の妹御に怒られる夢を見てしまいました(笑)
そうだよねー、新婚ほやほやの奥さんにコナかけちゃ駄目だよねー(爆) 悪かったですごめんなさいもうしません、だから機嫌直して〜、と必死にご機嫌を窺っているところで目が醒めた。一体誰の視点で見ていたんだろう(笑) リアルseedsじゃなかったことだけは確か。
あの怒った顔が見たくて、ついつい怒られるようなことをしてしまうんじゃないかと思ってしまった、寝てようが起きてようがダメ人間なseedsでございます。
夢の中だと二次元と三次元がごっちゃになるから面白いなー。
独自ドメイン取っちゃいました〜\(^o^)/
取得したのは「http://starlite-inn.com/」です。色々悩みましたが、やはりポピュラーな「.com」に落ち着きました。
現在、あちこち手直ししてまして、それが終わったらお引越しのご案内を各方面に出そうと思っています。これを機に、登録している検索サイトも少し整理しようかな。
第五章まで校正終了! あとは最終チェックをかけて、ひとまず終わりです。
ふー、やれやれ。
+++++
最終校正用にプリントアウトした原稿を自家製本してみました。一気にやるのは難しかったので、三分割でまずくっつけて、それをまとめて一冊に。
……いつ割れるか分かりません。自家製本を選ばないで正解でした(^^ゞ
ちなみに、こんな感じ↓

背幅は1.1cmあります。実際にオフセット印刷する場合は、背幅が1.02cmになる予定。紙はオフセットの方が厚いので、きっともっとぎゅーっとプレスして、きっちりくっつけるんだろうな。
しかし、背幅1cm以上ってこう、物凄い迫力がありますな(笑) 某「十○国記」や「楽○の魔女たち」に近いインパクトですよ(>_<)
なるべくノドの部分に文字が隠れないようなレイアウトで作ってますが、読みにくかったら本当にごめんなさいm(__)m
本当に近年は地震づいてしまって……。地震大国日本に住んでいる以上、他人事ではないので、いつ自分の身に降りかかるかとひやひやしてます。
ネットを徘徊すると、知り合いやお気に入りのサイトの管理者さんで福岡方面の方が結構いらっしゃったようで、しかし殆どの方がさしたる被害もなく無事です、と日記等で報告してらしたので一安心。
同じ規模の地震が東京で起こったら、という話を朝のニュースでやっていたんですが、古いビルは窓が割れやすいんだとか。うちの近所は古いビルが多いから、それこそ「硝子の雨」が降りそうで怖いなあ……。
実はじみ〜に、内容変更がめんどいなあと思い始めた配布版拍手(^^ゞ
近々、登録版に戻すかも〜。
○19日のweb拍手より
連打ありがとうございます〜(^^ゞ 頑張りますよ〜♪
○21日のweb拍手より
名所と名のつかない『寺』ですか〜、なるほどそれは確かに。でもやっぱり何となく怖い……(>_<)(←怖がり)
実は徒歩数分のところにある神社が桜の名所だったりしますが、境内が狭すぎる上に街道に面しているので趣のへったくれもありません(T_T) きっと建立当時はいい立地だったんだろうなあ。
○屋根裏・web拍手より
見つけてくださってありがとうございます♪ どうぞごゆっくり〜。
ようやっと上巻分の校正用印刷が全部終り、校正は第三章まで終了。あと四章、五章のチェックが終わったら、全体を通して見てズレなんかを直して、ようやく作業終了です。
今回、WordをそのままFTP入稿するので、ちょっとドキドキなんですが……。「印刷→原稿用紙に貼り付け→郵送」の手間を考えて、この入稿方法を選択しました。うちのプリンタはあまり性能がよろしくないので、「プリントアウトして貼り付け」ると、本文はともかく表紙と挿絵がきれいに出ないことは必至なのです(T_T)
下巻はページ数が少ないので、少しは楽なはず……。校正に当たっての基準も上巻で決定済みですし。
そう、何が大変だったって、「表記揺れ」のチェック&校正が大変なのですよ。漢字や送り仮名が違っちゃってたりするものが結構多くて、どっちに統一するかで頭を悩ませたり。状況によっては(地の文と台詞でも違ったりするし)わざとひらがなで書いたりもするから、チェックが一苦労。Wordの「表記揺れチェック」と「検索/置換」をフル活用しても、やはり量が多いのでエラいことに。全然違うもんまで拾ってくれるしね。ああ、もうちょっと融通が利かないもんだろうか(T_T)
本文執筆中はキャラの外観が決定していなかったものもあるので、読み直すと結構間違ってるんですよね。あいたたた。
いやー、校正作業を生業にしている人を本当に尊敬します。
楽しい時間はあっという間に過ぎるもの(T_T)
空っ風&温泉&飲み&お喋りetc...で充実した二日間を過ごしてきました〜。
いや〜、色々なお話が出来て楽しかった!! 相談に乗ってもらったり、創作話に花を咲かせたり、物凄く楽しかったです。
しかし、久々に飲んだら結構回りました(^^ゞ でも酔うと遠慮がなくなるので(笑) 色々質問したり自分から喋ったり出来て良かった♪(←小心者なので、素面だとなかなか打ち解けられないヤツ(^^ゞ
またこのような楽しい機会があったらいいな〜\(^o^)/
今日明日と、空っ風体験&温泉に行ってまいります〜。ふふふ、楽しみっ!
昨夜の更新分ですが、何故かブログにログインできなかったので、今日の日付でご報告。
ぽん、と浮かんだネタで掌編(というか、むしろ詩だろう)を一本上げてみました。
イラストが先に浮かんだので、本当はイラストページにのっけようかと思ったんですが、うちには「オリジナル」ジャンルのイラストコーナーがないので(笑) あえて「ごちゃまぜ書庫」に。
久しぶりに、ああいう髪型の人間を描いた気がします。かつて「魔神英雄伝ワタル」にハマっていた頃に散々描いたアニメ髪。塗るのが楽。
タイトルの「伝播」は「次々に伝わって広まること」。そこに「電波」をかけてみました。(ベタだ……)
飛び交っているメール本文はあまり気にしないで下さい(^_^;) 特に(ちっちゃいから見えないはずだけど)英文。翻訳サイトでテキトーに翻訳した文章を突っ込んでるだけなので。
+++++
絵ばかり更新している時は、ずばり文章につまっている時です(^^ゞ
というわけで、久々の「Shining K-nights」イラストを一点アップ。ちょっと前までweb拍手にあったイラストは、これの一部でした。
背景に悩んで試行錯誤した結果、煉瓦の壁に落書き〜というオーソドックス(?)なものに。最初は公園とかオフィス街とか、色々考えてたんですけど、これが一番しっくりきたので。
「伝播」のイラストで作ったバナーがあまりうまく行かなかったので、さっさとレンのバナーに変えてしまったのは内緒(^^ゞ
独自ドメインを取得しようと決断しました。
今度はどんなトップレベルドメインにしようか悩んでます(^_^;)
認知度が高いのは「.com」「.net」「.org」。「.com」は商用、「.net」はネットワーク用、「.org」は非営利組織用だそうですが、現在ではこういう意味合いも薄れてきているのだとか。だから個人でも取れちゃうんですけど。
「星明かり亭」は非営利組織なので「.org」が適当かと思うんですが、でも同人誌の通販なんかやる予定なので「商用」でもいい気もするし、ずーっと使い続けていくのなら、生涯の夢である「お店」をやる時にそのまま使えそうだし。(どれだけ先のことを想定しているのやら)
というわけで、目下ふかーく悩み中。
独自ドメインを取得されている方、ご意見や経験談など聞かせていただければ嬉しいです。
【Read More】
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ワタクシの「生涯の夢」は「冒険者の店」を開くことだったりします(笑)
といってもあれですよ、クエストの斡旋や武器防具の販売はちょっと出来ませんから(当たり前だ)。ファンタジーやSF系の書籍やらT-RPGやらボードゲームやらを取り揃えてあって、それらが購入できるだけでなく、いつでも店の片隅でゲームが出来たり本が読めたり、ついでにちょっとした食べ物や飲み物が楽しめて、更に宿泊も出来るようなお店を、いつかやってみたいわけです。
この場合の「いつか」は「遠い未来」のお話なので、そうだなあ、あと二十年くらい先を目論んでます(笑) 気の長い話でしょ。
……現実問題、これをやるには飲食店営業許可と古物商営業許可と旅館業許可がいるわけで、実現には程遠いと思いますが(^_^;)
とにかく、同じ趣味を持つ人が集まる憩いの場を作り上げてみたいわけですよ。集まるのは顔馴染みだけで、普段は閑古鳥が巣を作っててもいいんで(笑)
とりあえず実現に向けて、そのうち珈琲・紅茶の淹れ方をきちんと学ぼうかとは思ってますが、問題は私、珈琲が飲めないんですよね(T_T)(匂いは大好き)
体質的に駄目みたいで、ブラックを飲むと胃がやられちゃってニ、三日へばってしまうんです。
そんな人間に美味しい珈琲が提供できるものか、ちょっと不安。
【Hide More】
中学時代、友人にいきなり、
「seedsってぶたえなんだね」
と言われたことがあります。何のことやらさっぱりだったんですが、よくよく聞いてみると
「奥二重」の略らしく。
後にも先にも「ぶたえ」と言われたのはこれっきりです(^_^;)
そんなワタクシは、右目が二重で左目が奥二重。なので目の大きさが違って見えて、写真なんかに写るとそれが顕著に出ます。
母親が奥二重で父親が二重なので、見事にミックスされたようなのですが、傍迷惑な混ざりようです(^_^;)
しかし、体調如何で、この奥二重が見事なぱっちり二重になることがあるんです。
そうなると、普段は小さい左目が異様に大きく見えて、これまた違和感バッチリ。困ったもんです。ま、どのみち眼鏡かけてるんで、その奥にある目に注目する人なんていないからいいんですけどね(^_^;)
ただ、体調如何で「三重」にもなったりするから困りもの(笑) 三重になると目が引きつって変な感じするんですわ。
余談ですが、私は目の開き具合が狭い(笑) らしく、精一杯目を開いてもコンタクトがなかなか入りません(T_T) どうせ何もかもコンパクトだよ(涙)
独自ドメインを取得しようか悩んでます。
最近は結構安い値段で取得可能だし。
取りたい名前も空いてるし。
あとは踏ん切りさえつけば、取得しちゃうんだけど、その踏ん切りがつかない(^_^;)
ここんとこ、ちょっと色々うまく行かなくて苛ついているので、この状態で何か決断してしまうと後々、悔やむことになるんじゃないかと。
ドメインを取りたい一番の理由は、オフセットで印刷する「未来の卵」の奥付にサイトURLを記載するからだったりします。
実は今年中に引越しする予定なので、今の住所を連絡先として記載しても意味を成さなくなってしまうんです。だったら確実に連絡が取れるサイトURLを載せた方がいいんじゃないかと。
でも今はレンタルサーバーだから、いつ何らかの理由で移転するか分からない。
じゃあドメイン取っちゃおうかなあ、という。
思い立ったら動かずにはいられない性格のワタクシとしては、「今が決断の時」って感じなんですけどね。今の自分が沈着冷静、とはとても言い難いので、もうちょっと悩んでおこう。
ホワイトデー小ネタ。くどいようですが、この世界にはホワイトデーも三倍返し(笑) もありません。念のため(笑)
ホワイトデーの定番はキャンディーやマシュマロって聞いたんですが、最近では「三倍返し」の風習(?)のせいか、高価な品を贈ることが多いみたいですね。義理チョコも迂闊にもらえない時代になってしまったのでしょうか(^^ゞ
飴やマシュマロは作りにくそうだったので、ここはラウルでも作れそうなクッキーにしてみました。彼自身も甘党だし。
ちなみに、文中に出てきた「子供用お茶」はケンブリックティーというものだったと思います。作り方は曖昧ですが、とにかく殆どお茶の味がしない、子供用のミルクティーだったと。
小さい頃は「紅茶を飲むと成長が止まる(?)」と言われて、こういう薄いお茶しか飲ませてもらえなかったなあ、と思い出しながら書きました(^^ゞ
とうとう某卵神官と同い年になってしまった……(^_^;)
プロフィールのトコ、じみ〜に直してます(笑)
この歳になると大仰に祝わないので、あまり実感が……。
ちなみに、近所においしいケーキ屋さんがないので、誕生日ケーキは私が焼きました(T_T)

焼いたのはブラウニー。ろうそくも立てられません。ってか立てたくない(笑)
+++++
昼過ぎにメールチェックしたら、由良さんから誕生日プレゼントが♪ 素敵なイラストもらっちゃいました〜。由良さんありがとうございます〜\(^o^)/
本文最終校正中。これで五回目なのに、まだまだ出てくる誤字脱字。妙な空白。意味の通らない表現(T_T)
やはりモニタ上での校正は見落としが多いので、今回は印刷して、それをチェックしてからデータを直してます。
んで、肝心の印刷に関することですが。
ページの都合上、かなり文字が小さめになってしまいました(T_T) 目が悪い方にはちょっとキツいかも。(って、私も相当目が悪いんですけどね)
上巻を第四章までにして、少し文字を大きくしようかとも思ったんですが、そうすると下巻がキツキツになってしまって、結局変わらない。
かといって、今更三分冊にするのは無理ですし……。冊数が増えれば増えるほど、トータル金額上がっちゃいますしね。
なので、当初の予定通り上巻は第一章〜第五章、下巻は第六章〜第十章+後書き、にします。
通販だと手元に届くまで現物の状態が分からなくて不安、という方のために、文字サイズを確認できるサンプル(DL版)を置こうと思います。実際にお手元で印刷してみて、読み心地を確認していただければ。
そして目下悩み中なのが、表紙の紙とインクの色です(^^ゞ
色彩センス皆無の私には、これが今回一番の難関かも……。
紙見本を元に色々検討しておりますが、なかなか難しい。
一番無難なのは、白い紙に濃い目の色インクで刷ってもらうことなんですが……味気ないかなあ。でも妙な配色でせっかくの絵を台無しにするよりは……(^^ゞ
個人的に好きな紙は「フェザーワルツ」なんですが、これは人物の顔などにかかると模様みたいに見えてしまう欠点が(>_<) 「ミューズキララ」も「新草木染ハーブ」も同様の理由で躊躇ってしまいます。
ちょっと惹かれているのは「星物語」のカレントとパウダー。それに趣向を変えて、「羊皮紙」(本物じゃありませんよ(^^ゞ)もいいかな、とか。
最大の問題は、上下巻で紙や色を変えるか否かです。ううう、困ったな。
ボークスから出ている球体関節人形、スーパードルフィー。
今度、天使の里開設1周年記念フェア限定で出るSD「ゆき」が、もうかわいいのなんのって……!!
でも天使の里は京都。しかもそのフェアの期間中はお出かけの予定も入っている。
何より、お値段がっ……手が届かないっすよ(T_T)
第一、不器用な私にはお手入れが出来ないから、本当に高嶺の花です。いつか、いつかお迎えしてみたい……。
そういえば、このスーパードルフィーという存在を知り、初めてサイトでその姿を見た時、私の脳裏に過ぎったのは「観用少女−プランツ・ドール−」でした。
ミルクと少しの砂糖菓子、そして愛情を糧として育つ生き人形――と書くとなんだかホラーみたいですが(^^ゞ とても不思議な、淡いお話。
その話に出てくる少女達――ドール――が、本当に愛らしくて。
連載中の漫画を読んでいただけなので詳細は覚えていませんが、とにかくドールの可愛らしさが胸に残っています。話自体はそんなにほんわかしていなかった気が。機会があったら読み直そう。
大学時代の先輩(漫研所属)がコミック誌でデビュー。六年上の先輩なので飲み会の席でしかお話したことはありませんが、とても安定した、すっきりとした絵を書く方で、卒業後は漫画家さんのアシスタントとして腕を磨いてきたそうです。
久々に拝見した先輩の漫画は、やはり安定感があり、テンポのいい展開としっかりとした絵柄に惚れ惚れとしました。連載になるといいなあ。
好きなことを仕事にするのは、とても難しい。とても辛い。
でもきっと、とても楽しい。
だから先輩、月並みなことしか言えませんが……頑張って下さい!
もう読まない本や聞かなくなったCDをダンボールに詰めて、某古本屋さんへ送りつけたところ、合計50点で1500円弱になりました(^_^;) まー、そんなもんだろうなあ。
売り払った本の中には、私&相方の卒論参考資料も(笑) もう読まないもんなあ。
そうして確保したスペースに、新たにハマった本が収まって、結局のところ本棚に空きは出来ません(^_^;) そのうちBLEACHかスクールランブルがこっそり加わっていそうで怖い。
+++++
唐突ですが、いわゆる「眼鏡ッ子」は「眼鏡を取ったら美形」ではなく「眼鏡をかけているからこそ魅力的」が重要なのではないかと思う今日この頃。
例えば、手塚部長(@テニプリ)が眼鏡を外したら、そりゃカッコいいだろうけれど、彼は眼鏡をかけてるからこそ「手塚部長」なのだと思う。眼鏡なくしてあのシャープさを語れるものか、と。
そう私の中で定義づけられているからこそ、眼鏡な女の子にそこまで萌えないんだろうなあ。
どの子もどの子も「眼鏡のせいでちょっとイモっぽかったりお堅く見えるけど、外すと超絶かわいい」っていうキャラ設定に見えてしまって。
誰か、「眼鏡をしているからこそメッチャかわいい、むしろ眼鏡外すとポイントが下がる」ような、究極の眼鏡ッ娘キャラを生み出してくれないかな〜。
丑三つ時に、ヤモリとバラとろうそくを焼いて粉にしてスプーン一杯なめてから一言唱えれば、世にも素敵な呪文になるそうです(笑) って、このネタ分かる人いるのかしら……。(歌の歌詞です(^^ゞ
ヤモリが入った時点で絶対なめたくないんですが(ろうそくはいいのか)
漢方にせよ魔法の薬にせよ、虫と爬虫類が原材料だった時点で私は多分卒倒します(>_<)
漢方の原料に「セミの抜け殻」があると聞いた瞬間、泣き出しそうになった幼い頃のワタシ。いくら効いても飲みたくない。冬中夏草なんてもってのほか。
……と、某所の媚薬ネタに便乗するのはここまでにして(冒頭からズレてるよ・笑)
ようやく天気が良くなってきたので、近所の動物園に足を伸ばしてみたら、見事に休園日だった昨日(>_<)
仕方ないので周辺を散歩して帰ってきたんですが、そこはずーっと桜並木なんです。
緋寒桜はもう散りかけてましたが、大体はまだ蕾のまま。
でも、桜って蕾の時点でもう桜色をしているから、遠くから見ると、あわく桜色にけぶる梢が、幻想の桜のようで美しい。
満開になったら花見に来よう、と毎年思いつつ、花見の時期になると大混雑するのが目に見えているから、つい敬遠してしまって(^^ゞ
花見酒って、言葉にするとオツですが、実際はうるさい汚い臭いの三重苦ですからねー。もうちょっと回りに迷惑をかけずに、静かに飲めないものなのか。公共の場でマイク使ってのカラオケはやめようよ。
そういや学生時代、大学の近所で友人達と花見をしたことがありましたが、結構寒い日だったので、しまいにはみんなガタガタ震えながら酒飲んでた記憶が。
柔らかな風の吹く夜、はらはらと散る桜を杯に受け、冴えた満月を相手に酒を飲む――てな風流なことを、一度でいいからやってみたい。
もっとシンプルにならないかなあ、と試行錯誤したら、(私にしては)あっさり目のTOPになりました。
小説のコンテンツをひとまとめにして別ページにすればもうちょっとシンプルに出来るんですが、以前「こんなサイトはイヤ」というアンケート結果で「作品に辿り着くのに何回もクリックしなければいけない」というご意見を見てから、なるべく余計なページを入れたくなくって(^^ゞ
そして、本日を以て「異世界へのトビラ F=RING」を脱退いたしました。
このリング、ホームが消えて随分経っているので……。管理されていないリングに加入しているのは、ちょっとなあと思いまして。
検索エンジンも、そろそろ整理しようかな……。登録しておいて、自分が全然活用してませんし……(^_^;)
突発的にチャットルームをオープンしておりました。
意を決して(^^ゞ 遊びに来てくださったAさん、ありがとうございました〜。夜中まで延々しゃべり倒してしまってすみませんでしたm(__)m
チャットの中で、一度アップした小説を修正することに話が及んだんですが。
現在更新が長期に渡りストップしている「月に捧ぐ歌」は、うちの小説の中で一番「アップした後に矛盾に気づいて書き直し」が多い作品です。
第一部「未来の卵」は最後まで書きあがったものを細切れにしてアップしたので、一応最初から最後まで何度もチェックした上でのアップになってました。だから、誤字脱字の他は目立った修正もなく、ここまで来ました。
しかし、第二部「月に捧ぐ歌」は書き上がった分からアップしていく連載形式を取っています。故に、後から気づいて書き直したり付け足したりが多くなってしまっているんだと思うんですが……。
その、「遡って書き直すこと」に、どうやら私は過剰な罪悪感を感じてしまっていたようです。
ワタクシ、大雑把なくせに完璧主義のところがありまして(^^ゞ
きちんと仕上がっていないものをお披露目して、後から間違いに気づいて直す、というのが物凄く心苦しくて、それが何回も繰り返されていくうちに、どんどん更新ペースが落ちて、書けなくなって、長期連載ストップという事態になってしまった模様。
話しているうちにその事実に気づいて、ちょっと自分でも吃驚しました(^^ゞ ただのスランプだと思ってたんですけど、こんなところに原因が(>_<)
よりよい作品を皆さんに読んでいただくためには、とにかく書いて書いて、そうやってスキルを上げていくしか方法はない。
間違えて修正を繰り返しても、それがよりよい作品を作り上げるのに必要なことならば、いいじゃないか。
……と思ったら(開き直ったら?)、少し肩の荷が降りました(^^ゞ
今は「未来の卵」製本にパワーが向いているので無理ですが、それが一段落したら、もうちょっと気楽に、「月に捧ぐ歌」を書き進めていこうと思います。
相変わらずWordと格闘しております。
ようやく上巻の校正はほぼ終了しましたが、入稿は五年ぶりくらいな上に、前回は友人に助けてもらったので、ほとんど初心者と変わりません(>_<) ふ、不安……。
あー、こんなことなら大学時代に一度くらい、編集長をやってみるんだったなあ。
編集長といっても平の編集員はいないので、ようするに「みんなの尻叩き」&「入稿」係です。時と場合によっては部長よりも権限のある、実に偉大な役職でした(^^ゞ
足りないページの穴埋めも編集長の務めだったので、埋め合わせに部長と編集長と平部員の対談とか(笑) 入ってたこともありました。手書きの文字に苦労が滲み出ていた……。
緊急調査にご協力いただきまして、誠にありがとうございました!
予想以上の反響をいただきまして、ワタクシも覚悟を決めました(笑)
真夏の夜の夢プロジェクト、お披露目です!
なぜこんなプロジェクト名か。それは去年の夏に持ち上がった企画だったから(^^ゞ 何の捻りもありませんが、これで行きます。
前々から「紙媒体で読みたかった」というご意見を多々頂いておりましたし、私自身、モニタで読み返すのはホントに大変ですので(^^ゞ ようやく腰を落ち着けて読める、と心底楽しみにしております。
まだ不確定要素が多いこのプロジェクトですが、よろしければお付き合い下さいませ。
激励や製本に当たってのアドバイスなど、本当にありがとうございます! もー頑張っちゃいます\(^o^)/
こんなにやる気を出したのは大学の卒論以来です(笑) 卒論は卒業がかかってましたが、今回は金銭が関わってきますから、慎重に、丁寧に、事を進めていく所存です。
五月のコミティアまでに製本を終えて、サークル参加を考えていたんですが、連休に帰省する予定が入りそうなのでちょっと無理みたいです。
どのみちまだ上巻分の原稿しか揃っていないので、下巻製本を待ってからセット販売してもいいかな、と思っています。
その辺、また確定次第、「真夏の夜の夢プロジェクト」ページにて告知いたしますので、お待ち下さいませ。
緊急調査にご協力いただきましてありがとうございます。
本のサイズや価格についてのご意見を色々寄せていただいておりますが、何分「自費出版」ですから、一般書籍よりもお高くついてしまいます。
んでもって、文庫本にした場合ですと、各400ページ強で背幅はまあ2cm強(>_<) 文庫だと本文が二段組みにできないので、その分ページ数がかさんでしまい、お値段も上がってしまうんです。一冊1000円は超えます。確実です。
ちなみに、新書にした場合でも、原稿サイズがどうしても小さくなるために、一ページ辺りに入る文字数が少なくなり、その分ページ数がかさみます。
ハードカバーで一冊にしても、お値段はやはりお高くなると思われます。っていうか殺傷能力がありそうな分厚さと重さの本になること請け合い(^_^;)
一番持ち運びが楽で、内容量が適当だと思われるのが「A5・本文2段組・二分冊」なんですわ。
分冊すればするほど一冊の単価が上がりますので、一番お安く提供できるのがこのラインだと思います。
ちなみに表紙は単色刷り、印刷所は「Word入稿OK」なところを選んでおります。
大分間が空いてしまいましたが、「Farn World Stories」第一話の[2]と[幕間]をアップしました。
ようやっと村に着いた辺りまで(汗) まだセッションの半分も行ってないんですけど……(笑)
[幕間]ではとある方の過去が明らかに!?
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久しぶりに、昔買った同人誌を掘り出してみたら、ナント倶楽部の先輩の奥様(!)が所属していたT-RPGサークルのリプレイ本が出てきました!
実はコミケで隣同士に配置されて、そうとは知らずに(当時は先輩とお付き合いもしていなかったはず……)おしゃべりさせていただいたり、帰り際に「よかったらどうぞ♪」と最新刊を頂いたりしてたんですが……。
世間って狭いなあ。
【Read More】
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自分の漫画が載ってる部誌も発掘してしまい、あまりにも恥ずかしい内容に、穴を掘って埋まりたい気分……(>_<)
そういえば、歴代の部誌を見ていて気づいた点が一つ。
私が入部するちょっと前までの部誌は、みな表紙がミラーコートの白に赤系のインクで印刷してあるんですわ。何か決まり事でもあったのか、当時の流行だったのか……。謎。
当時はカラー表紙なんて高嶺の花で、たった一度だけカラーで出たという部誌の表紙絵は何故か「セーラー○ーン」だったそうな(^^ゞ
私が入ってからもずっと一色刷りだったんですが、在学中一度だけ出たカラー表紙の絵は「あずま○が」でした……。なぜ。
ちなみに私が入って最初に原稿を載せてもらった部誌のサブタイトルは「援助交際」でした……。その当時、ちょうど世間を賑わせていた単語を使っただけ(このちょっと前から、四文字のタイトルをつけるのが流行っていたらしい)で、中身は18禁でも何でもなかったんですが、コミケの「学漫」の配置って大抵「男性向け創作」のそばなんで、間違って(中身を見ずに)買っていったお客さん、チラホラいたみたいなんだよねえ(苦笑)
蛇足ですが、我が漫研の部誌タイトルは「perforce magazine(パフォースマガジン)」といいます。意味も分からず連呼していましたが、perforceって「やむ終えず」って意味だったのか(汗) ずっと、performanceに関連する言葉だと思ってました。ああ恥ずかしい。
【Hide More】
何故かweb拍手のログがリセットされていて、昨日までに頂いたメッセージが全部消えた〜(>_<)
やっぱり登録版に戻そうかしら……。ううう。
てなわけで、記憶力を頼りにお返事をば。
○web拍手より
はい、チャットでこそこそ言っていたアレがようやく始動です(^^ゞ 挙動不審で申し訳ありませんでした〜m(__)m
製本に当たっての手直しや追加についてのご質問には、緊急調査ページより回答させていただきました。
屋根裏部屋への入り口、消してませんよ? うちのブラウザからはちゃんと今でも見えてますが、なんでだろう……??
○屋根裏・web拍手より
外部です。というより、前に使ってた登録版をこっちで使ってるだけなんですけど(^^ゞ
うーん、でもCGI版から登録版に戻すかもしれないので、その時統合するかも。
「未来の卵」が本になったら……? を開始いたしました。
皆様の忌憚なきご意見をお聞かせ下さい。
某小説サイトさんに触発されたわけではなくて(てか余りのタイミングの良さ? に心底びっくりした)(是非とも買いたいです、いえ買わせて下さい、お願いコトマチさん〜)(ここで叫んでどうする)
半年前から色々、陰でこそこそやっていたのはこれだったりします。
作るのは決定です。規模が問題です(笑)
正直言うと、200Pのコピー本を作るのは大変です。ステープラーの針が貫通しないと思われますので(っていうか無理だろ)色々策を弄して何とか本の形に仕立て上げようかと(笑)
いざとなったら紐で閉じますので。いつの時代の本だ。
なので、ある程度の部数が見込めるならばオフセットで印刷したいと考えています。その見極めのためのアンケートですので、是非ぜひご協力下さいまし〜m(__)m
+++++
すいません、13:30頃まで、アンケートのコメントが「未使用」設定になっていて投稿出来なくなっておりました(>_<)
コメント投稿を任意に設定しなおしましたので、どうぞご利用下さい。
13:30以前に「その他」に投票してくださった方、何かご意見等ございましたら、お手数ですが
一言フォームよりお送り願えませんでしょうか? お手数おかけして、誠に申し訳ありませんm(__)m